04 | 2011/05 | 06

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活動報告(初会合) 

先週は初めて大勢での会合。
(合意事項は、昨日になって振り出しにもどった。)

ふくろうのモザイカルチャー前に集合。
新しい待ち合わせの名所と聞いたが、我々以外だれも待っていない。
しかも寒い。

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「モザイカルチャー」というのは、針金で立体を作って、中に土を入れて、そこに植物を植えたものだそうだ。つまり、この方法なら都市でも緑化できるのだそうだ。植物を刈り込んで形を作っているわけではないのか。「モザイカルチャー」という言葉自体は、私の地元では市が流行らそうとしているので知っていたが、実はあまり分かってなかったな。と、説明書きを読みながら待った。
しかし、緑化と言いつつも、モザイカルチャーから「イベント期間中だけ置いていて、そのうち撤去されそう」な感がするのはなぜだろう。それは、日本の伝統、菊人形を見た時に感じるものと同じものを感じてしまうからではないだろうか。
それでは待ち合わせ場所には定着しないかもなあ。
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アサガオの双葉 

アサガオがだいぶ育ってきた。
今日見たら、早いのは双葉と双葉の間から、本葉の素が顔を出している。まだこれから芽をだそうとしているのもいる。しかしアサガオの双葉ってこんながんこな形だったっけ。

芽を出す時、土の中から首をもたげようとしてポッキリ折れてしまうのがいくつかある。
ポッキリ折れたのを拾って見て、根のようなものが出てるのかと思ったら、動いている。どうやら2スジの細い、透明に近い、白い虫のようだ。小さい鉢の中でも、自然は喰うか喰われるかとは、すさまじ。
これだけ発芽してくれれば、プランター1つか2つ分の、充分な株があるだろうとは思うし、発芽率も70%位なことは種の袋に書いてあったから分かってるが、やはり1つでも生きられなかったのを見るのは、悲しい。
しかしポッキリ折れるというのは、種を蒔く時、上にする方向をちゃんと確認しなかったせいかもしれない。蒔いた後で気が付いたが、小学校1年の時教わったような気がする。向きがあるって。

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日曜に、1つ元気がなかったので、ダメ元で露地に植え替えた。火曜現在、葉っぱは垂れているが、茎はまだ立っている。露地なだけに、かえって今後期待できるかも。

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双葉の時から、茎が赤いのと、緑のがある。花の色が違うのだろうか。それとも日当たりとか水分とか現在の条件が違うせいだろうか。

芽が出た 

アサガオの芽が出た。いくつか出た。
昨日の夕方には1つも出てなかったのに。
出かけてから帰ってきたら更に大きくなった気がする。
今日は暑かったからかな?

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珈琲のカラ容器に植えたのは出てこないな…

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アサガオを植える 

アサガオを植えました。
庭のジャリ、そのへんにあった空のポット、そのへんにあった袋に入っていた土を使用。

前日の夕方に植えて、その時水を入れたが、翌朝になっても土が乾いてない。
乾いてないどころか、じゅるい(遠州弁)レベル。
これはいわゆる「水はけが良い」のはんたいですな…

なんとか芽を出していただくことを祈って、プランターに植えるときにはもう少しいい土を使いましょう。

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